2025年度「アメリカで沖縄の未来を考える」(TOFU)プログラム参加者募集のお知らせ

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ページ番号1008733  更新日 令和7年12月24日

2025年度対日理解促進交流プログラム「カケハシ・プロジェクト」(米国)「アメリカで沖縄の未来を考える」(TOFU)プログラム

対日理解促進交流プログラムは、日本政府(外務省)が推進する事業です。

目的

「アメリカで沖縄の未来を考える」(TOFU:Think of Okinawa’s Future in the U.S)プログラムは、沖縄の将来を担う高校生・大学生を米国に派遣し、関係者との意見交換や各種視察等を通じ、英語を用いて様々な分野について学ぶ教育機会を提供することを目的としています。

派遣期間

2026年3月18日(水曜日)~3月25日(水曜日)(6泊8日予定)
※参加者の自己都合によるキャンセルにより、費用負担が発生した場合、発生した費用については、参加者ご自身に負担いただきます。

派遣対象国

米国(ワシントンD.C.、ニューヨーク市等を予定)

対象者・人数

参加者:日本の外交政策や日本の強み・魅力等を積極的に発信できる高校生・大学生
派遣人数:30名(30名×1グループ)

実施体制

実施団体:一般財団法人日本国際協力センター(JICE)
(2025年度:米国でのプログラム中は日本からJICE事務局1名が同行し、渡航後は、米国協力団体スタッフ1名とJICEコーディネーター1名が同行予定【計3名】)

プログラムの詳細や参加要件につきましては、募集要項をご確認ください。

また、参加をご希望の方は、下記応募フォームよりお申込みください。

《参考:外務省HP》

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このページに関するお問い合わせ

総務部 平和交流・男女参画課 平和交流グループ
〒900-8585 沖縄県那覇市泉崎1丁目1番1号(市庁舎5階)
電話:098-861-5195
ファクス:098-861-4092