まちづくり協働推進課
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1.新着情報
- 【NEW】「首里赤田町自治会(外装工事)事業評価」を掲載しました
- 【NEW】仲井真小学校区の介護の担い手を考える地域円卓会議を開催します
- コミュニティ供用施設整備事業
- COG2023(チャレンジオープンガバナンス)への参加決定について
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8月9日開催!なは市民協働大学院公開講座 受講生募集!(無料・先着順)(令和4年7月22日更新) (PDF 380.2 KB)
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なは市民協働大学院が開講しました。(令和4年7月22日更新)(外部リンク)
令和2年度那覇市地域自治功労者表彰式 開催のお知らせ(令和3年3月10日更新)
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地域活動における新型コロナウイルス感染拡大防止について(令和2年7月31日更新) (PDF 135.6 KB)
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「地域活動を行っている皆様へ-コロナ禍で今、できること」掲載しました(令和2年5月13日更新) (PDF 1.7 MB)
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なは市民協働プラザ地下駐車場有料化について(令和2年2月10日更新) (PDF 440.8 KB)
2.自治会情報
自治会とは、一定の地域内に住む人々が、地域をより快適で住みやすくしていこうという共通意思に基づき結成された任意団体です。
3.那覇市地域自治功労者表彰
住民自治の振興・発展を目的とし、地域住民の福祉増進及び住民自治の振興発展に貢献し、顕著な功績のあった自治会長を表彰することで、地域自治の振興と発展に寄与することを目的とし、年に1回(1月~2月頃)、表彰式を開催しています。
那覇市地域自治功労者表彰
4.市長とゆんたくタイム
協働によるまちづくりの裾野を広げるために、市長自ら自治会・通り会・企業・ボランティア団体等のもとへ出向き、協働によるまちづくりについて、ゆんたく(意見交換など)を行います。
申込みを行う団体等は、所定の様式(「実施概要書」)での申請が必要となります。※希望日の30日前までに提出してください。
詳細については、お問い合わせください。
5.校区まちづくり協議会支援事業
現在、核家族化や少子高齢化など、急激に変化する社会情勢のなか、地域コミュニティの希薄化が叫ばれています。本市では、この問題に対応するため、これまでの枠を超えた新たなコミュニティとして「校区まちづくり協議会」を展開しています。2016(平成28)年度に「小学校区コミュニティ基本方針」を策定し、「校区まちづくり協議会支援事業」を市の重要施策として展開し、将来的には市内全域で協議会が立ち上がり、活発な地域活動が広がっている姿を目指しています。
6.なは市民協働大学
座学講座やフィールドワークを通して那覇の協働の取り組みを学び、地域づくりについて考えます。
開催予定、過去開催時の詳細は以下のページをご覧ください。




7.なは市民協働大学院
地域課題の解決に向けた動きをつくり出すコーディネーター的視点を持った人材の発掘・育成を目的とし、なは市民協働大学の上級編として開講しています。
過去のなは市民協働大学院 紹介

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2019年度なは市民協働大学院ブログ(外部リンク)
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2019年度 なは市民協働大学院事業概要(全体スケジュール・成果発表内容・受講結果) (PDF 23.2 MB)
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大学院だよりNo.1(入学式・オリエンテーション) (PDF 4.0 MB)
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大学院だよりNo.2(校区まち協・OBOG活動) (PDF 2.5 MB)
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大学院だよりNo.3(人が集まりたくなる企画づくりのコツ) (PDF 1.9 MB)
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大学院だよりNo.4(調査結果と地域課題の発表) (PDF 5.2 MB)
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大学院だよりNo.5(地域課題×活動の魅力) (PDF 4.9 MB)
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大学院だよりNo.6(企画づくり強化合宿&中間発表) (PDF 3.9 MB)
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大学院だよりNo.7(企画ブラッシュアップ) (PDF 5.3 MB)
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大学院だよりNo.8(最終成果発表・修了式) (PDF 6.3 MB)
COG2023(チャレンジオープンガバナンス)へ参加中!(ファイナリストへ選出されました!)
那覇市はCOG2023(チャレンジオープンガバナンス)に参加しており、地域課題解決のアイデアを、なは市民協働大学院にて学びを深めたメンバーを中心に、6つの団体にご提案いただきました。
そして先日選考結果が発表され、応募した全36自治体より12団体がファイナリストとして選出されましたが、この度那覇市より2団体がファイナリストに選出されました!
その他、セミファイナリストとして1団体、ポスター展対象団体として2団体ノミネートされており、那覇市は応募したすべての団体がノミネートされるという快挙を果たしました!
※詳しくは、COG2023の公式ホームページに掲載されておりますのでご覧ください。
ファイナリストに選出された団体については、3月17日(日曜)に東京大学で行われる最終審査にてプレゼンを行うこととなっております。皆さんの応援、どうぞよろしくお願いいします。なお、プレゼンはオンラインでも視聴ができるため、希望される方は以下のURLよりチケットのお申込みください。
「COG(チャレンジ オープン ガバナンス)」とは
東京大学公共政策大学院が主催する「COG(チャレンジ オープン ガバナンス)」はデータを活用した地域課題の解決策を競うコンテストで、市民と行政が協働で政策課題の解決をめざすオープンガバナンスの取組みのひとつです。
概要は以下をご覧ください。
8.なは市民協働プラザ

旧新都心銘苅庁舎を改修し、平成27年4月に新たなまちづくりの拠点として開所した公の施設で、プラザ内の各種センターを利用する団体や企業が集い、相互に連携し、「協働によるまちづくり」を行うための活動拠点施設です。
なは市民協働プラザのフロア案内
- 4・5階
- なは産業支援センター
- 2・3階
- なは市民活動支援センター
- 1階
- なは女性センター
- 地下1階
- なはし創業・就職サポートセンター
9.なは市民活動支援センター

市民による自主的で営利を目的としない協働によるまちづくりのための社会貢献活動を行う拠点として「なは市民協働プラザ」内に設置している施設です。
詳細は以下のページをご覧ください。
10.人材データバンク事業
なは市民活動支援センターでは、「何かお役にたちたい気持ち」と「ボランティアを求める」方々とをつなぐお手伝いを行っています。併せて、「ボランティアをやりたい方・団体」と「ボランティアを求める団体」も募集しています。
お問い合わせ・来館は、平日の月曜日~金曜日 朝9時~午後5時の間にお願い致します。
詳細は以下のページをご覧ください。
11.那覇市協働大使
協働によるまちづくりを実践している方に、これまでの活動に敬意を表するとともに、今後の更なる活躍を期待して、那覇市から委嘱を受けている方々のことです。平成20年度から、協働大使の委嘱を行っており、令和6年3月末現在で、836名の方々が協働大使として活躍し、その活動分野も広範多岐にわたっています。
12.コミュニティ供用施設整備事業
本市では、自治会所有のコミュニティ供用施設である自治公民館の再整備にあたり防衛省の防衛施設周辺民生安定施設整備事業補助金や特定防衛施設周辺整備調整交付金を活用して事業を実施しています。
令和6年度
13.アクセス
(1)ゆいレール
古島駅 下車7分
(2)路線バス
新都心区内
- なは市民協働プラザ前バス停
下車すぐ 系統(10) - 安謝1丁目/国際高校前バス停
下車10分 系統(99)
環状2号線側
古島バス停
下車7分 系統(11)(55)(56)
国道330号線側
興南高校前/真嘉比バス停
下車10分 系統(11)(33)(55)(56)(88)(90)(98)(112)
(3)駐車場
令和2年3月2日(月曜)より有料化となりました。駐車スペースに限りがございますので、施設利用には、公共交通機関をご利用くださるよう、ご協力をお願いします。
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このページに関するお問い合わせ
市民文化部 まちづくり協働推進課
〒900-0004 沖縄県那覇市銘苅2丁目3番1号(なは市民協働プラザ)
電話:098-861-3846
ファクス:098-861-3126




