| | 2011年3月のおしらせ | 消費生活 | |
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国民生活センターによると、2004年度から2009年度までの5年間に、炊飯器でやけどを負った事故が177件あり、そのうち10歳未満の子どもが150件、特に4歳未満の乳幼児では139件と高い割合を占めています。
「炊飯器の蒸気に手をかざしてやけどした」、「つかまり立ちをしようとして炊飯器の蒸気が出る部分に手をおいてやけどした」などの事例が寄せられていますので、市民の皆様もご注意ください。
詳しくは国民生活センターのホームページをご覧ください。
更新日:2011年3月25日