
急病
夜間の急病
かかりつけの病院か近くの病院へ連絡をしてください。
それでも受診できないときは、急病センター(年中無休)に電話してください。 電話:(098)887-1199
健康保険証を持参してください。
昼間の急病
- 軽い症状の場合には、できるだけ自分で病院(かかりつけの医師)に行きましょう。
那覇市医師会
救急車の利用について
- 緊急性の高い病気やケガ・事故などに利用して下さい。
救急車を呼ぶときは119番
- ・呼吸、心臓が止まっている
- ・激しい頭痛、胸痛、腹痛
- ・ 突然倒れ、呼びかけても反応がない
- ・ 広い範囲のやけど
- ・ 交通事故等大きなケガ
- 救急車以外に搬送の手段がなく上記症状で緊急に医療機関等に搬送しなければならない場合は、迷わず救急車を要請して下さい。
交通事故
交通事故にあったとき
-
交通事故にあったときは110番 - (1)落ち着いて相手の車両ナンバーはもちろん運転免許証などで必要事項を確認しましょう。
- (2)必ず警察へ連絡し、届け出ること。
- (3)国民健康保険加入者が国保で治療を受けたときは、必ず国保長寿医療課へ連絡しましょう。
交通事故に備える(交通災害共済)
火事・災害
火事になったら
もし火災になったら119番- (1)早く知らせる (2)早く消す (3)早く逃げる
災害にあったときの届け出
災害の備え
地震
- 市では、地震時の一時避難場所(公園等)を指定しています。ほかにも近くに公園や空き地など安全な場所があれば利用してください。
非常時持出袋
避難場所
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一時避難場所(公園。津波以外)
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小災害時の収容避難場所(公民館。小規模な災害による避難者を収容する建物です。 )
-
広域避難場所(末吉公園、識名公園、漫湖公園、新都心公園。広域延焼火災時に、広いオープンスペースとして安全を確保できる場所です。 )
台風・風水害
- 雨の降り方や浸水の状況に注意し、危険を感じたら自主的に避難しましょう。
- また、災害の程度によっては食料や水などの配給が遅れることがありますので、非常食などは各自準備してください。
非常時持出袋
避難場所
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一時避難場所(公園。津波以外)
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小災害時の収容避難場所(公民館。小規模な災害による避難者を収容する建物です。 )
津波
避難場所
-
津波災害時の避難場所
(緊急避難場所として高台や建物構内、収容避難場所として小中学校が指定されています。津波注意報、津波警報の発令時に、安全を確保する場所です。 )


