TOP > 組織・電話番号 > 那覇市保健所 > 地域保健課 > 精神保健グループ > 7/4(水)こころの健康市民講演会を開催します

 

講演会・イベント情報

精神保健福祉関連の講演会・イベント情報を掲載しているページです。

那覇市保健所

  •  那覇市保健所が開催する講演会・イベントのご案内や実際の会場の様子を随時お知らせいたします。
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    平成30年度こころの健康市民講演会
    今日から役立つ!
    “うつ”予防と回復のポイント ~認知行動療法を活用して~


  • 講演会チラシ
    平成30年度こころの健康市民講演会チラシ(PDF/287KB)
    ≪日時・場所≫
    日時:平成30年7月4日(水) 13時30分~15時30分
           (受付開始は13時15分~)
    場所:那覇市保健所3階大会議室
    ※保健所駐車場は、数に限りがあります。公共交通機関や乗り合わせのご協力をお願いします。


 

  • ※終了しました※
    平成29年度地域移行・定着支援講演会「統合失調症ってなんだろう?」
  • 統合失調症ってなんだろう?講演会ちらし
    ≪日時・場所≫
    日時:平成30年1月23日(火) 午後2時~午後4時(受付開始は午後1時30分)
    場所:那覇市保健所3階大会議室




  • ※終了しました※
    平成29年度こころの健康市民講演会「アルコール依存症について」 
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  • 平成29年度こころの健康市民講演会チラシ
    参加者の皆様からのご感想等、一部をご紹介いたします。
    ≪精神科医の講話≫
    ・アルコール依存は、本人ではコントロールできる事が、できないと事を知ってびっくりしました。
    ≪当事者の体験談≫
    ・例会の大切さを体験した事で断酒できていると思いました。
    ・意志の問題だけでは、どうしようもない事だと本人の体験談から伝わってきました。
    ・体験談を聞いて、本人の気持ちを理解する大切さを知ることができました。
    ・依存症は回復するんだなと思いました。
    ≪家族の経験談≫
    ・家族の支えの重要さを知りました。見捨てない事だと思います。辛さも身にしみました。
    ・家族は、ふりまわされつつも、やはり、家族も一体とならねば本人はなかなか前に進めないと思いました。
    ・依存症は病であると認識する事から始まる、断酒会、本人をどこまでも信じ抜くことが大切。必ず回復できると信じること。
    ・家族も例会に参加する事で、本人の理解をすることが出来るので、例会のすごさをよく理解できました。
    ・病気を正しく理解することで乗り越えられるということ。家族も大変なことに巻き込まれて大変ご苦労されたかと思います。家族の力も必要なんだと改めて感じました。



    ※終了しました※
    平成29年度こころの健康市民講演会「“うつ”について知ろう」
     
  • 平成29年度市民講演会うつ病についてチラシ

    参加者の皆様からのご感想等、一部をご紹介します。

    ≪精神科医の講話≫
    ・とても丁寧で、わかりやすかったです。もっと先生の話が聞きたいです。
    ・うつの原因や予防法がよくわかりました。特に、「孤独にならないように」というところは、すべての人に役立つ学びだと感じました。
    ・ネガティブ思考を修正する方法を聞き、とても参考になりました。今後実践していきたいと思いました。
    ・うつは怠け(甘え)と考えていた自分がいましたが、自分を知り、修正することだとわかり、大変勉強になりました。
    ・特別な人がうつになると思っていましたが、違うことがわかりました。
    ・大変勉強になりました。うつ病の本人は辛いけど、サポートする家族も辛いと、今日講演会に参加したことによって学びました。
    ・講演会に参加して、心が軽くなりました。ありがとうございました。
    ・とてもわかりやすかったです。次回もぜひ参加したいと思います。
    ・講演会、勉強会を増やしてほしいです。


  • ※終了しました※
    平成28年度地域移行定着支援講演会「統合失調症ってなんだろう?」 
  • 平成28年度統合失調症ってなんだろう?講演会チラシ
  • 参加者の皆様からのご感想等、一部をご紹介します。
    ≪精神科医の講話≫
    ・統合失調症について、どんな病気か丁寧にわかるように説明がありました。とても参考になりました。
    ・歴史の中で病名が変わったり、薬や作業を通して治療していくことを学びました。
    ・統合失調症が障害年金の受給対象ということがわかりました。
    ・患者との接し方など、細かいことを教えてもらいたかったです。
    ・陽性症状と陰性症状をもう少し詳しく聞きたかったです。
    ・はじめは、この病気に対する理解ができず、怠け者とした思えませんでしたが、先生の話をうかがって、なるほどと理解ができました。

    ≪当事者の体験談≫
    ・当事者の明るいお話、理路整然と話す姿に、ほんわりした気分になりました。
    ・病気は誰にでも起こりうることなんだと思いました。
    ・自分で経過を話せるまでに回復できたのはえらいと思いました。夢があり、希望があり、将来の展望が聞けたのは良かったと思いました。
    ・当事者の話を聞いて、統合失調症のイメージが変わりました。
    ・睡眠不足、疲労、不安のキーワードが初期段階で大きな意味をもつのかな、と感じました。

    ≪家族の体験談≫
    ・家族の支援は一番大切なんだと思いました。
    ・患者に対して、付き添って行動することの大切さを教えてもらいました。
    ・家族会の活動も参加してみたいです。
    ・・・など
    

  • ※終了しました※
    平成28年度 市民講演会こころの健康 
  • 平成28年度こころの健康市民講演会チラシ

    参加者の皆様からのご感想等、一部をご紹介します。
    ≪第1回:うつ病について≫
    ・うつ病にもいろいろなタイプがあることがわかりました。
    ・うつ病の方の支え方のビデオが参考になりました。
    ・認知行動療法について、初めてくわしく聞きました。
    ・思考チェック表の演習は初めてで、参考になりました。
    ・ネガティブ思考を修正するホームワークが良かったです。
    ・自分の対応が間違っていなかったと感じることができました。
    ・先生のお話を聞いて、気持ちが少し楽になりました。前向きになれそうです。

    ≪第2回:アルコール依存症について≫
    ・CRAFT(クラフト)が新情報でした。
    ・本人と家族とのコミュニケーション方法が参考になりました。
    ・依存症は自分でコントロールできなくなるものだと分かりました。
    ・I messageにハッとしました。病気の人に限らず、人間同士が気づくべきだと思いました。
    ・当事者の体験談を聞いて、断酒会の実態がわかりました。
    ・自分を支えるのは自分であると気づくことの大切さ、意志の強さが立ち直るきっかけになると感じました。
    ・体験談発表をした当事者の方の言葉は非常に重く、ためになりました。
    ・当事者の方の過去のお話をとても具体的に、赤裸々にお話ししてくださり、いろいろと感じることがありました。
    ・断酒会の意義が分かりました。
    ・・・など


  


  • 情報発信元    那覇市保健所 地域保健課 精神保健グループ
    郵便番号 902-0075
    住所 沖縄県那覇市与儀1丁目3番21号
    電話番号 (098)853-7962



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